説明会や面接を通じ、プライメックスキャピタルの魅力は充分理解していたつもりでしたが、
初めての転職ということもあり、
最終決断できずにいました。

会社や業務内容についてより詳しく話を聞きたいと思い、
もう一度面談の機会を設けてもらえるよう依頼したところ、
快諾してもらい、その時の誠実な対応や、
上司となる方に人としての魅力を感じたことが、
プライメックスキャピタルへの入社決断への最後の後押しになりました。

プライメックスキャピタルには、何かをやりたいと自ら手を上げる人を称え、
チャレンジをさせてくれる風土があります。
チャレンジ精神が旺盛で、1人1人に与えられるチャンスが多く、
やりがいと手ごたえを感じながら、業務に取り組んでいます。

プライメックスキャピタルの入社を決めた理由は、
企業として発展を続け、確かな経営哲学をもつ会社で、
“自分を磨き、仕事を通じて人として成長したい”と考えたからです。

入社後すぐに、改善案を提案しました。
その提案を実行するには、より人手・費用・時間のかかる内容でしたが、
上司は私とじっくり向き合い議論を重ね、
実行するよう指示をしてくれました。


ダルメシアン

トイ・プードル

ボクサー

ボルゾイ

バセット・ハウンド

フレンチ・ブルドッグ

ファラオ・ハウンド

フレンチ・マスティフ